側湾症


手術したくないので、医者を転々としていたが、、、

(アメリカ、ポートランドのクリニックにて、23歳の女性)
  

下の写真をご覧ください! ある女性が、ポートランドのクリニックに来て、たったの1時間のセラピーでこんなに良くなってしまった、という驚きの結果です。

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<エゴスキュー前(左)、エゴスキュー後(右)。彼女は、23歳で、重度のそく湾症、坐骨神経痛、腰と足首などに痛みがありました。医者に行くと、「手術をするしか治る方法が無い」と言われ、手術したくないので、医者を転々としていたそうです。

左の写真を見ても分かりますが、背中がぐわ〜んと横に曲がっているので、肺を拡張することができず、呼吸困難になり、心臓にも障害が出て、パニック症状を起こしていたそうです。

そこで、藁をも掴む思いで、エゴスキュー・クリニックに来たとのこと。すると、1回のセラピーで、何と呼吸困難、心臓の問題、パニック症状も改善してしまったそうです! この写真を初めて見た人のほとんどが、これが事実だと信じないという程、衝撃的に変わってしまった女性の姿勢に注目!! 真ん中にある線は、体の中心が分かるように、エゴスキューの人が後から付けたもの。>




エゴスキューで、側湾症改善!

(中村あけみ 様・優希 様)

  娘が側湾症であることが二年前に分かり、ショックのどん底でした。

  病院を三ヶ所渡り歩き、胴回りに固い装具をつける毎日。つけていても良くなる事はなく、病状は少しずつ進行する 日々を送っていました。
  原因について医者から特別な事を言われた事はありませんが、吸引分娩で生まれたので、頸椎の歪みが、人より 大きかった事がきっかけとなったかもと思っています。
  医者は、原因さえも分からないのに、手術を勧めましたが、「一番神経につながっている背骨にメスは入れたくない」と、 きっぱりと病院からはおさらばをしました。

  何かしなくてはと、ゲルマニウムの粒を貼ることで筋肉が刺激を受けて動くというのも娘と一緒に体験をしたり、 お祓(はら)いを受けたりと、手当たり次第、さまざまな良いと言われている療法に取り組みました。しかし、あまり効果が なかったのが現実です。
  でもあきらめたくなく、本屋で手がかりとなる方法を探していたところ、雅代さんの「健康・元気大革命」に 出会ったのです。 そのとき「これだ!」と直感で思い、何も迷う事無く即購入。すぐさま、FAXで連絡をとり、福井から名古屋講演会に一泊で親子 参加をしました。

  翌日に行われたエゴスキュー個人セラピーでは、右の肩甲骨が、3センチぐらい背中の後ろに出っ張り、体もねじれて いて、O脚だということも判明。それがセラピー後、な、なんと、ねじれが少し戻って、肩の出っ張りも目立たなくなり、O脚も ほとんど分からない状態になってしまったのです。この変化に、私達はもちろんのこと、その場にいた全員がびっくり! 「凄〜い!」と皆様から拍手をいただきました!! たった1時間強でこの驚きの変化です!

  エゴスキューの即効性を目の当たりにした瞬間でした。

エゴスキュー体験談 中村優希 様 エゴスキュー体験談 中村優希 様
  <中村優希さんの個人セラピー1回目の前(左)と2回目の前(右)の比較写真>
  2回目の前には、上半身が、かなりまっすぐになっている。
  肩もまっすぐになり、左右の腰の高さの違いが、かなり減少。
  両足の幅を比べると、O脚も随分改善したのが一目瞭然。
  縦横の線は、皆さんが変化を理解しやすいように、後から加えたもの。