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退職後の夢であったフルマラソン完走!
金枝 好光様

22年3月の定年退職を機に現職中の夢であったホノルルマラソンに挑戦したいと思っていました。

しかし4月29日のマラソン大会で出た大腿部の痛みが取れずに5月の大会ではわずか1.5キロでリタイヤ。 これまで2ヶ月周期の腰痛もありとても遠い夢と思っていました。

しかし幸運にも6月にインターネットの検索で腰痛解消プログラムに巡り会い、7月上旬には痛みが感じなくなってきました。8月1日の日光杉並木マラソン10キロの部でタイムは別として完走できた感激は今でも忘れません。

その後更なる改善のために8月に個人セラピー申し込みました。ホノルルマラソンの申し込みを今年は断念しようと思っていましたが、セラピストから「金枝さん大丈夫ですよ。ホノルル行きましょう」との励ましに「走れなければ観光だけ」の気持ちで申し込みました。その後腰の痛みは出ませんでしたが、大会間もない10月下旬になって今まで出なかった足の指付け根部分と4月に発症した大腿部に痛みが起きてしまいました。

セラピストに相談したところ、タワーとミネラルを勧められ、約半月で痛みが治まり12月の本番を迎えました。フルマラソン初参加を海外でというのは冒険と思えました。30キロ過ぎからこれまで経験したことのない苦痛。35キロ過ぎてからは殆ど歩いてしまいましたが、それでも何とかゴールにたどり着けました。5時間13分17秒。ゴールの瞬間これまで支えてくださった方々の顔が浮かんできました。皆さんありがとうー。そして次の目標が決まりました。「フルマラソンを歩かず完走」です。

現在個人セラピーを継続中です。スタッフの方に励まされ、次の目標に向かって毎日継続してエゴスキューを行っています。8回のエクササイズも残りわずかとなってきました。 渋谷スタジオに行くのが楽しみです。

ありがとうエゴスキュー、そしてスタッフの皆さん! 私の挑戦はさらに続きます。


バスケットで膝を痛め、手術後ジャンプが出来なかったのに改善しました!
YOKOさん

私は、中学から合計13年間、バスケットボールをやっていました。25年前、試合中に左膝前十字靭帯と半月版を損傷し、 3度膝の手術を受けましたが、幸せなことに今も バスケットを楽しんでいます。

エゴスキューとの出会いは、姉の「おもしろいかもよ〜」 の一言。単なる好奇心です。講習を受け体感したのは、 歩き方の変化。力強く足と体が勝手に動いてくれている ような感じです。「体はもっとよりよく変化する」という直感と、「どう変わるのか」という好奇心で、早々トレーナーコースを申し込み、毎日Eサイズ(エゴスキューのエクササイズ)を行いました。

バスケットをするためにはテーピングとサポーターが必要でした。ぐらつくような不安感があり、片足ジャンプもほとんど出来ない状態でしたが、日常生活に何ら問題は感じませんでした。「手術をしたから当たり前」くらいにしか思っていなかったと思います。 自宅でEサイズを行い、2週間目、左足の片足ジャンプが出来るのに気づきテーピングを取ってみたら、何ら問題なく次の週にはサポーターを取って練習できました。これは全く予想外。とても驚きました。

テーピングにかけるお金と時間や将来に対する不安が無くなると思うと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 先日シニアの試合がありました。現役中でも試合後は体ががたがたで、足を引きずりながら帰宅し、朝起きても何も出来ない、やる気も無いような感じでしたが、試合後の復活が早いのです。

次の日、筋肉痛も少なく気分も軽やか、家事も買い物も軽快に行えました。もう1試合出来そうな、そんな気分でした。 エゴスキューにより痛みから解放され、不調を改善できることはとてもすばらしいことです。痛みや不調を感じる前に体を本来あるべき状態にできれば、もっとすばらしいことなのではないでしょうか。

スポーツはもちろん、いろいろな場面で最高のパフォーマンスを繰り出すため、エゴスキューは力強いひとつのアイテムだとおもいます。 目指すは生涯現役!エゴスキューに出会えたことに感謝!


MLBマイク・スウィーニー選手もエゴスキューで回復!
マイク・スウィーニー 選手

日刊スポーツ/2007年4月1日付から〜

MLB(メジャーリーグ)の超一流プレーヤーであるカンサスシティ・ロイヤルズの看板選手マイク・スウィーニーの記事にエゴスキューのことが書かれていました。

記事内容:通算799打点を記録しているマイク・スウィニー選手は、持病の腰痛の為にオフからエゴスキューというヨガの一種を開始。(但し、エゴスキューが、「ヨガの一種」というのは誤り。エゴスキューは、ヨガとは違い筋肉を再教育し、身体の機能を強化します。ストレッチしたり、強化する一連の運動を行うことで姿勢を矯正します。その後スウィニー選手は、メジャーリーグチームのシアトル・マリナーズ、イチロー選手のいるチームへ移籍しましたが、今年8月にフィラデルフィア・フィリーズにトレードされました。)

テキサス・レンジャースの大塚晶則選手とは、エゴスキュー仲間だという。腰の状態は過去数年間で最高の状態にあり、今季はパワー打法の復活が期待される。「健康でさえあれば、成績を残せる自信があるよ。最低でも(チームが)80勝するつもり。マツザカ?今から対戦するのが楽しみだ」と書かれています。

    


エゴスキューで身長が伸び、足首が引き締まりました!
佐藤 薫子 様

私がエゴスキューを始めたきっかけは、母がエゴスキューを毎晩やっているのを見て、母に教えてもらったことがきっかけです。エゴスキューを始めてから数週間が経つと、足首が引き締まり、身長も3ヶ月で2cmも伸びました。

周りからも、「身長伸びたね。」とよく言われるようになり、雑誌の読者モデルをやっているため、ウォーキングのレッスンもあるのですが、高いヒールを履いても疲れにくく、むくむこともほとんどなくなりました。また、骨盤の高さに左右差があったのが、左右対称になり、エゴスキューの効果を日々実感しています。

私はもともと運動が苦手でド根性タイプでもないので、今までエクササイズや運動を長期間続けることがなかなかできなかったのですが、エゴスキューは、ゆっくりのんびり、自分のペースでできるので、リラックスしながら毎日朝と夜の2回続けることができています。まさに私にぴったりの方法です。

私のこれからの夢の1つは、エゴスキューインストラクターの資格を取って、体に痛みを抱えている方々を助けるお手伝いをすることもちろん、若い人たちにエゴスキューを広めることです。大変な思いをしなくても、いろいろな症状を改善できるということをたくさんの人に知ってもらい、健康的な理想の身体を得るお手伝いをしたいです。


肩のこりを解消、ゴルフで優勝しました!
小西 修様 (大阪府)

肩こり (特に右首筋) がひどく左足小指のタコの痛みで悩んでましたが、3ヶ月目には肩こりは完全にタコはもう少しのところまで改善しました。ゴルフのドライバーが10ヤードのびました。 (先月、優勝しました!) 引き続きご指導頂きたく宜しくお願いします。

 

 

 


アタッカーとして大活躍の娘の目覚ましい大変化に大感激!
秋田、北林尚子さん 中3(お母様のShizueさんから体験談を寄せていただきました)


<約2年前の尚子ちゃんのセラピー前(上)と後(下)の写真。撮影用にポーズをしたのではなく、あくまでも自然体で立った時のもの。皆さんが比較しやすい ように、赤い線を入れています。>

中学3年生の娘、尚子が、セラピストの佐藤幸子さん(21年来の変形性股関節症をエゴスキューで改善し、走れるまでになった)主催の体験会でエゴスキューと出会ってから、2年が経ちました。
先日の運動会で、全種目で活躍する尚子を見ていると、よくここまで出来るようになったと、本当に感心してしまいました。
バレーボール部に入部した時は、まだエゴスキューを知らなかったのですが、あまりの体力、運動能力のなさに周りがびっくり。コーチが皆に技術のアドバイスをした時にも、尚子には言う事がみつからなかったらしく、「三年間続けること」の一言でした。
練習でもあまりにも出来なかったので、チームメイトからは尚子と組むのを嫌がられていました。また、練習するにつれて、肩・腰・足の痛みも訴えるように。
それでも、ケガをせずにすんだのは、エゴスキューの個人セラピーをファミリーパック(家族皆で利用できる、お得な16回セット)で受け、痛みが出た時はすぐ幸子さんに連絡し、セラピーを継続して受けたことが大きかったと思います。
尚子の変化をふりかえってみると、初回のセラピーから、まるで別人のように気持ちも姿勢も大改善し、回を重ねるにつれて、体が内側からしっかり出来てきたようです。
さらに、8回目のセラピーを受けた頃からは、心身ともに格段に大きな変化が現れました。

尚子は、中学最後のバレーボールの試合では、アタッカーとして活躍。気力も充実し、他のスポーツでも、以前は最初から諦めていたのが、上手になりたいと努力するようになりました。
また、駅伝では、昨年は補欠でしたが、今回は選手として走り、1.8キロを最後まで全力で走り切りました。
さらに、鳥海山(標高2236m、東北地方で二番目に大きい山)の登山にもチャレンジし、2時間55分、女子で一番の速さで頂上に到達することが出来ました。
また、学力面でも、成績がぐーんと伸び、テストでも今までに無いような最高点を取るようになりました。
エゴスキューの個人セラピーが 8回以上必要という意味が、尚子を見ているとよく納得出来ます。その時の尚子の課題に対するメニューを毎日しっかり行なうことで、一歩一歩、変化していく のです。そうした変化の積み重ねで、8回を迎えるころには、心身共に想像もつかなかったほどの素晴らしい変化が現れました。
金銭的には決して余裕があるわけではないのですが、エゴスキューの個人セラピーは、尚子、そして私達家族に一番必要なことと思い、ファミリーパック (家族皆で利用できる、お得な16回セット)の2巡目を受けております。ファミリーパックは一回ごとの金額を考えれば、かなりお得でもあります。
エゴスキューの個人セラピーは私たち親が尚子に残してやれる財産だと思っています。


(見違えるほど大好転して、様々な事に前向きにチャレンジしながら、中学生活をエンジョイしている 尚子ちゃん。走る姿もイキイキ颯爽として素敵ですね!)


ボクシングやダンスに切れが出てきて、身長も3センチ伸びました!
(兵庫県、ロボットダンスさん 20代)

私は中学3年生の時に身長が173cmあり、当時はそれでも少し平均より高かったのですが、高校生活の3年間では身長がまったく伸びず、ずっと173センチメートルのままでした。ミリメートル単位までも同じで、スポーツをしていたので非常に悲しい思いをしました。
中学ではバスケットボール、高校ではボクシングをやっていましたが、この二つのスポーツは、良くビデオを見ながら自分の動きを研究していました。そ こで、いつも気になっていたのが、首がすごく前にでていることでした。ただ、治し方がわからないのと、意識してもすぐに戻ってしまうので、なかなか解決策 を見出せませんでした。
ところが、エゴスキューという自分で自分の姿勢を正すメソッドに出会い、大きく私の人生が変わりました。それは、体の古傷(肉離れによる痛みや姿勢の悪さ)だけでなく、心までもすべてが変わったからです。
心の面では、姿勢がよくなると、前向きになり、小さな事ではくよくよしなくなりました。さらに、体が安定してくると、あまり無駄な考えが浮かばなくなったような気がします。心の曇りが消えたようで、清々しく日々を過ごすことができるようになりました。
エゴスキューをやると、姿勢がどんどん変わってきます。エゴスキューをして、いろいろな筋肉を刺激することで、骨がグラグラと動いたりします。
丸くなっていた肩が徐々に腰の真上にくるようになり、背骨がどんどん伸びていくのを感じました。そうすると、硬かった筋肉やコリもどんどんほぐれていき、体の可動域も広くなり、今までやっていたスポーツが非常にやりやすくなりました。
特にボクシングは、パンチが速くなったのを感じました。さらにフットワークも軽く、素早く動けるようになったので、相手のパンチを受けにくくなりました。また、スポーツをしている人にありがちな、体の一部分だけ、変に疲労がたまるということもなくなりました。
私は、ダンスも大好きでやっているのですが、重心が真ん中に取りやすくなって、ブレなくなり、とても踊りやすくなり、動きのキレが良くなった感じがします。
そして、心と心をつなぐ「コネクト」を大切にするエゴスキューに出会い、私自身、人との接し方が変わりました。心が大きくなったようで、相手の気持ちを考えたり、思い遣りがもてるようになってきたと思います。
心がスッキリと解放され、姿勢もよくなったお陰で、最近受けた健康診断では3センチも身長が伸びていたことが判明!エゴスキューを始めたころには、 視点が高くなったなという感覚はあったのですが、実際にこんなに高くなっていたので非常に驚きです。心から体まで大きくするエゴスキューに出会って、本当 に嬉しく思います。


不眠症、腰痛が解消! 身長まで伸び、ボウリングのスコアも絶好調!
(東京、まさ様、30代)

中学生の頃にあった交通事故の後遺症で、首・肩のむち打ちによる痛み、朝突然に体が動かず起きられなくなったり、両脚ふくらはぎの内出血のあとのしこりによる痛みなどに悩まされる日々が続きました。
さらに社会人になり、仕事で、約6キロのパソコンを肘より高く持ちあげた時に、背中を痛めてしまい、あまりの痛みとめまいでその場に座り込みました。整体院では、骨折ではなく捻挫なので治しようがないと言い、コルセットで固定するしか方法がなく、根本治療がわからないまま、今度は腰痛まで伴うようになっていました。
その後、大阪から東京の職場に転職し、満員電車で乗り換え4回が体にきつく、ストレスになり、不眠症まで発症しました。通院しながら業務を行いましたが、戦力外通知を受け、やむを得ず退職しました。
どうしたら体の痛みや不眠症が治るのだろう?と悩んでいた頃、友人を通してエゴスキューを知り、半信半疑でブライアンセミナー(※1)に参加。その時の雅代さん(※2)の話に感銘を受け、あまりの愛情の深さに涙を流してしまったほどです。
そして、ブライアンの説明を聞きながら、Eサイズ(エゴスキューの運動)を3種類ほど、時間にして正味3分、一緒に体験してみたところ、それまで痛みを覚えていた腰痛、肩こり、背中の痛みが軽くなったのです!今まで、整体、カイロなどでは治らなかったのに、その即効性に驚きました。
あまりの嬉しさに、すぐに個人セラピー(体の姿勢を分析し、最も効果的な特注の運動メニューを作る)の8回コースを申し込み、1ヶ月半くらい経った頃、不眠症で悩むことがなくなり、さらには半年も経たないうちに腰痛もなくなっていました。
新しい仕事に就いた今、さらに驚きの体験をしました。健康診断で身長が、以前は153センチだったはずが、なんと2センチも伸びて155センチになっていました!30歳を過ぎて成長するなんてと、ビックリしましたが、毎日エゴスキューをしっかりやっていたお陰だと思います。
また趣味のボウリングでは、平均スコアが100前後だったのが、現在は150前後にまでアップすることが出来ました!
そして、エゴスキューのトレーナーを目指し、同じような体の痛みを抱えている方の力になりたいと思っています。

 

(※1)ブライアンセミナー…アメリカのセラピー最高責任者のブライアンによる驚異のデモンストレーションセミナー。年に2度ほど開催されている。ブライアンが痛みを抱えて困っている人の問題をすぐに見抜き、その場で簡単なエクササイズを指示。あっという間の改善を目の当たりに出来ることで好評のセミナー。

(※2)雅代さん…エゴスキュージャパンオーナーで、著書「痛み解消メソッド驚異のエゴスキュー」の訳者でもある越山雅代のこと。


エゴスキューでテニス肘、O脚が改善
(神奈川県、歯科医師 新野見(にいのみ)昇一さん 45歳)

趣味のテニスの練習中、変な体勢で球を打って肘を痛めたにも関わらず、その後もテニスを続けたため、どんどん悪化。ついには手を動かすだけで激しい痛みが走り、テニスをやめようとさえ思いました。

まず整形外科でレントゲンを撮りましたが、骨には異常がなく、湿布を処方されただけ。接骨院に行っても、マッサージと湿布だけでした。それから約3ヶ月間、テニスをするときにはテーピングをし、週3〜4回は接骨院に通いました。

しかし、それらは対して効果はなく、また、どれも対症療法でしたので、何か根本から治す方法はないかと探していました。

その時にエゴスキューを知り、早速個人セラピーを 受けました。1回目のセラピーではО脚が改善し、周囲にも脚の形が変わったね!と気付いてもらえた程です。そして、E‐サイズ(エゴスキューのエクササイ ズ)を毎日続けるうちに、約2ヶ月で、テニス肘の痛みも、両足の付け根にあった痛みも消え去りました。その後も毎月セラピーを受け、今では思いっきりテニ スを楽しめるようになりました。

私は歯科医師で、噛み合わせの治療も行っていますが、Eサイズをすると顎が動くことを体感でき、顎の筋肉が全身とつながっているということが分かりました。そのおかげで、治療の考えも変わりました。

また、患者さんにもどんどん伝えています。腰痛持ちの方に「スタティック・バック(E−サイズの一つ)」を教えてあげたところ、週3日整体に通っていたのが、すぐに痛みがなくなり、整体いらずになったとのこと。

さらに、脚のむくみが「スリー・ポジション・トウ・レイズィズ」というE−サイズで取れた方もいて、本当にすごい!と大感激。

また、自分自身の経験から、スポーツのパフォーマンスを上げたい人にも、エゴスキューは絶対に必要だと思います。

新野見先生 スタティック・バック
(左:エゴスキューでテニス肘を改善、歯科医院の患者さんにもエゴスキューをどんどん広めて下さっている、新野見さん。 右:エゴスキューの”3大マジッ ク”の一つ「スタティック・バック」。仰向けになって脚を上げるだけ、誰でも簡単にできるのに、抜群の効果と驚きの即効性がある、大人気のE-サイズ。)




バスケで膝を痛め、手術後ジャンプがうまくできなかったのが、あっという間に改善!
( YOKO様 40代 千葉県)

a私は、中学から合計13年間、バスケットボールをやっていました。
25年前、試合中に左膝前十字靭帯と半月版を損傷し、3度膝の手術を受けましたが、幸せなことに今もバスケットを楽しんでいます。

エゴスキューとの出会いは、姉の「おもしろいかもよ〜」の一言。単なる好奇心です。
講習を受け体感したのは、歩き方の変化。力強く足と体が勝手に動いてくれているような感じです。「体はもっとよりよく変化する」という直感と、「どう変わるのか」という好奇心で、早々トレーナーコースを申し込み、毎日eサイズを行いました。

バスケットをするためにはテーピングとサポーターが必要でした。ぐらつくような不安感があり、片足ジャンプもほとんど出来ない状態でしたが、日常生活に何ら問題は感じませんでした。「手術をしたから当たり前」くらいにしか思っていなかったと思います。

自宅でeサイズを行い2週間目、左足の片足ジャンプが出来るのに気づき、テーピングを取ってみました。何ら問題なく、次の週にはサポーターを取って練習できました。
これは全く予想外。期待していなかったことです。とても驚きました。

テーピングにかけるお金と時間や将来に対する不安が無くなると思うと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

先日シニアの試合がありました。現役中でも試合後は体ががたがたで、足を引きずりながら帰宅し、朝起きても何も出来ない、やる気も無いような感じでしたが、試合後の復活が早いのです。次の日、筋肉痛も少なく気分も軽やか、家事も買い物も軽快に行えました。
もう1試合出来そうな、そんな気分でした。

エゴスキューにより痛みから解放され、不調を改善できることはとてもすばらしいことです。
痛みや不調を感じる前に体を本来あるべき状態にできれば、もっとすばらしいことなのではないでしょうか。

スポーツはもちろん、いろいろな場面で最高のパフォーマンスを繰り出すため、エゴスキューは力強いひとつのアイテムだとおもいます。
目指すは生涯現役!エゴスキューに出会えたことに感謝!




体が柔軟になり、ダンスも上達!
(兵庫県尼崎市、ロボットダンス様)

雅代さん(※1)との出会いのきっかけは、「毎日一分英語」というメルマガで、エゴスキューの記事を読んだことでした。僕は、格闘技やダンスをして いて、自分の姿を鏡やビデオで見ることが多かったのですが、自分の 姿勢が非常に嫌いでした。しかも痛みが結構あったので、数々のカイ ロプラクティックやオステオパシー、針などを転々としていました。

ですから、体の治療にはかなり興味があり、早速エゴスキュー・セミナーを受講しようと、尼崎から、初めて夜行バスで東京に行きました。 さすがに、長時間同じ姿勢を続けていたため、到着時には、肩や腰に 痛みがありました。会場到着後、雅代さんの元気一杯の声とともにセミナーが始まりました。「驚異のエゴスキュー」の本を見ながら、少し実践 していたのとは大違い。雅代さんが正しいやり方を教えてくださり、 10分後に、肩や腰が痛くない、というよりむしろ軽くなっていたのに気 づきました。

セミナー終了後、違和感があった体の部位を確認したところ、こちらも改善していました。さらに、今まで硬い筋みたいなものがあったお尻の 筋肉が、柔らかくなっていたのです。前屈してみると、手はびたっと地面に着き、体が硬かったのが嘘みたい。驚きを超え、感動しました。

エゴスキューや栄養補強(※2)などを取り入れてから、体が柔らかくなり、楽に動くようになりました。さらに、体を酷使するので、かなり痛みがあっ たのですが、それらも解消しました。あれだけ通っていた、数々のカイ ロプラクティックやオステオパシー、針などももう不要です。エゴスキューや栄養補強の最もよい点は、他力本願になることなく、自分の体を自分で治すことができることです。雅代メソッドで、心身共に健康 になることで、夢を追うための地盤作りになるということを、強く感じました。これからは、もっと頑張れそうで、未来が楽しみです。

※1・・・エゴスキュージャパンのオーナー、越山雅代のこと。
※2・・・越山雅代おすすめの栄養補強サプリメントのこと。




あちこち支障のある身体を調整してくれる「本物」のメソッドに出会えました。
(辺泥様 女性)

3歳の時からバレエをしており、無理なポーズなどを取るため、身体のあちこちに支障がありました。

ありとあらゆるものを、身体に良いことを研究、追求し、アメリカやフランスにも留学。
とにかく、色々試しましたが、満足の得られる物はありませんでした。

ところが、エゴスキューを知れば知る程、とうとう「本物」に出会えたと大感激しています。
また、エゴスキューを始めてから、自分で身体が変わったのが良く分かり、まわりからも、前よりも踊りが良くなったと 言われます。

また、こんなことを言うと、変に思われるかもしれませんが、踊っている時、天と繋がる感じがするのです。



 
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今まで、様々な方法でもダメだった方への解消法!
痛みというのは、実は「体の何かがおかしい!原因を早く解決して!」という「体の異常を知らせてくれるメッセージ」です。
ところが、非常に残念なことに、私たちは痛みを「悪いこと」とみなしています。
しかし人間の体という「驚異的に見事に作られたマシーン」の基本的な特徴をよく理解し、歪んだ体をエゴスキュー・メソッドで本来の正しい姿勢に戻せば、痛みはいとも簡単に消えてしまうのです。
(ピート・エゴスキュー著/越山雅代 監修・翻訳/ロングセラーズ刊)

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