エゴスキュージャパン


メディア掲載実績

   テレビ
テレビ東京系「ものスタMOVE」2012年2月6日放送  new
ものスタMOVE

テレビ東京系の「ものスタMOVE」という番組の中でエイジングケアの特集があり、その中のひとつとしてエゴスキューが紹介されました。

>>「ものスタMOVE」の詳細を見る

日本テレビ「ヒルナンデス!」2011年9月1日放送

2011年9月1日、日本テレビ「ヒルナンデス!」のコーナーで日本を代表する女優さんからエゴスキューを紹介してもらいました。一緒に居たYさんも 初めてのエゴスキューを体験し、体の変化にビックリしていました!!

>>「ヒルナンデス!」の詳細を見る

毎日放送(関西圏)「健康なび」2010年11月30日放送

毎日放送(関西圏)のニュース番組の中の特集「健康なび」というコーナーで、体のゆがみを正して腰痛解消!アメリカ生まれの体操「エゴスキュー」として放送されました。

>>「健康なび」の詳細を見る

 


  雑誌など
「安心」2012年1月号掲載

「腰の激痛が即座に消える奇跡のメソッド」ということで、巻頭カラーで15ページの大特集。誰でも、簡単に行える3つのエクササイズをご紹介。2011年10月に行われた、アメリカ本社トップセラピストブライアンの「驚異のデモンストレーションセミナー」潜入レポート、エゴスキューを実践している医師の臨床報告、エゴスキューで劇的な改善があった皆さんの感動の体験談、さらに、エゴスキューを実践する、日本を代表する女優さんからも、写真付きで体験談をいただくなど盛りだくさんの内容になっています。

「アポロニア」2011年8月号掲載

歯科医院経営・総合情報誌「アポロニア」にて掲載。
小児から高齢者まで臨床で使えるマッサージとエクササイズが紹介されています。歯科診療にマッサージやエクササイズをうまく取り入れ、患者さんをリサックスさせたり、全身のゆがみを正す効果を院長夫妻それぞれの取り組みの一部を紹介されています。

>>本文を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

「ゆほびか」2010年11月号掲載

有効率95%!最強の開運&健康メソッド初公開!DVDつき!1回で腰・ひざの激痛追放、寝たきりがスタスタ!月収50万増、臨時収入150万!人生に奇跡を呼ぶ医師・アスリート・セレブも絶賛!「エゴスキュー体操」ということで紹介されました。

>>本文を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

「アポロニア」2010年7月号掲載

歯科医院経営・総合情報誌「アポロニア」にて掲載。
通常、歯科雑誌で歯科関係以外の情報が掲載されることは珍しいとのことですが、今回はにのみや歯科医院の先生によるエゴスキュー実践の記事が掲載されました。

>>本文を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

MoPiX(講談社) 2009年3月19日
moura

アメリカ発の究極のエクササイズ「エゴスキュー」が日本初上陸!!(前編)
肩こり、頭痛、腰痛などを”根本”から徹底解消!
というタイトルで、講談社のMoPiXという情報サイトで紹介されました。

ラグジュアリースタイル 2009年1月 
アディクタム

「ラグジュアリースタイル」という、雑誌「アディクタム」の編集長、高野育郎氏がコンセプターの富裕層向けサイト上で、エゴスキュー・ジャパン・オーナーの越山雅代の動画が、配信されました。

 

JKFan 2009年3月号 (2009年1月23日発売)

知る人ぞ知るエクササイズ
「エゴスキュー」日本上陸

アメリカ合衆国生まれの痛み解消エクササイズ「エゴスキュー」のセラピースタジオが12月1日、渋谷にオープンした。

ということで、エゴスキューについて紹介されています。

>>本文を読む(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

ボディプラス 2009年3月号 (2009年1月23日発売)

2009年も理想の美しいカラダを目指すという趣旨で、「2009年注目のワークアウト」「カラダの歪みを治してムダな脂肪をつきにくくする」という形で、いくつかの効果的なEサイズも写真つきで紹介されています。>>本文を読む(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

ボディプラス

月間フナイ・メディア 2007年9月号
a

「きちんと機能する、 痛みのない体にエゴスキューで 根本から体を改善!」「体の歪(ゆが)みを治すのが痛みの治療の秘訣」ということで、記事として紹介。 >記事を見る (クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

VOCE(ヴォーチェ)2007年7月号
a

「さらに、部位別ではなく、全身の歪みを同時に解消するメソッド、エゴスキューもブームの兆し。 ソファや椅子を使って簡単なポーズをとることで、機能が低下している筋肉を鍛えなおす。 これぞ、歪み体型解消への最終兵器なのだ。」
(本文記事より) >記事を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

『約束のマウンド』(大塚晶則著・双葉社)
a

2007年4月10日発売の大塚晶則選手の著書。
【本からの引用】
「キック・ボクシングトレーニングと並行して行ったのが『エゴスキュー』だ。
これは、パドレスでチームメイトだったホフマンと沖縄出身のデーブ・ロバーツに勧められて取り組みだしたトレーニング。 ピート・エゴスキュー氏が生みの親で「治してもらうという受身ではなく、自分の力で自分の体を改善する」という考え方から 生まれている。怪我や腰痛、ヘルニアなどが原因で、手術を受けても完全には元に戻らない筋肉と骨を、正常な位置に戻すという メソッドだ。
この『エゴスキュー』には通常のクリニックとは別に、深層筋を徹底的に鍛えるアスリート(運動選手)用の プログラムがある。 野球選手は重いウエイトで見かけの筋肉を鍛えるよりも、インナーマッスル(内部の筋肉)、さらには、深筋肉を鍛えることが大切 になる。
アスリート用のトレーニングには、階段の上り下り、腕立て、小高い丘の駆け登り、駆け降りなど、古典的とも言えるメニューが 盛り込まれていて、インターバル(休憩)では仰向けになりたいほどの密度の濃い運動が繰り返される。」

日刊スポーツ新聞(2007年4月1日付)
a

記事内容:マイク・スウィニー選手は、持病の腰痛の為、オフから、エゴスキューというヨガの一種を開始。 (但し、エゴスキューが、「ヨガの一種」というのは誤り。エゴスキューは、ヨガとは違い、筋肉を再教育し、身体の機能を 強化します。ストレッチしたり、強化する一連の運動を行うことで、姿勢を矯正します。)

テキサス・レンジャースの大塚晶則選手とは、エゴスキュー仲間だという。 腰の状態は過去数年間で最高の状態にあり、今季はパワー打法の復活が期待される。
「健康でさえあれば、成績を残せる自信があるよ。最低でも(チームが)80勝するつもり。 マツザカ?今から対戦するのが楽しみだ」

ターザンNo.484号 (2007年3月14日発売)
a

根深い痛みを根治する、エゴスキューのカラダ矯正術。
カラダの痛みの多くは、骨格や筋肉の歪み。老若男女問わずできる、筋肉の再教育法で解消せよ!

>記事を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

カンザス・シティ・ロイヤルズ公式サイト (2007年2月14日)
a

マイク・スウィニー選手の記事中にてエゴスキューが紹介されている 。
エゴスキューをやって、背中の痛みが消え、若返った。これまでにないくらい調子がいい、と語っている。 >記事を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

ターザンNo.465号 (2006年5月10日発売)
a

大リーガー、テキサス・レンジャーズの大塚晶則投手を『ターザン』が取材したときの出来事だった。
彼が今、行っているトレーニングにエゴスキューというものがある、というのだ。エゴスキュー……、まったく聞いたことのないトレーニングである。 いったいどんなものなのか。とりあえず調べてみよう、ということになった。
手当たり次第に情報を集めていくと、一人の女性にまず突き当たった。シカゴ在住の越山雅代さんがその人。話を聞いてみた。
「私は25年ほど前に靭帯を損傷して粉々になった部分を手術したため、膝がきちんとカラダをサポートできなかったんです。 そのためカラダ全体の筋肉が歪み、ヘルニアや坐骨神経痛などに悩まされていました」
彼女はカイロ、整体、マッサージに始まり、ありとあらゆる治療を受けたが、カラダは一向によくならなかった。 そんなときに出会ったのがエゴスキュー。約8年前の話である。
「私の場合はレントゲンで見ると腰のあたりの骨がグニャリと大きく右に曲がっていたのですが、エゴスキューを 行って4か月ですっかり元に戻ったんです。本当に驚きました」 >記事を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

Sports Illustrated誌 (2005年1月24日)
a

ニューイングランドのフットボールチーム、パトリオッツのジュニア セウ選手は、エゴスキューの本社がある、サンディエゴ出身。
創始者のピート・エゴスキューさんの知り合いだったので、12歳からエゴスキューを始め、プロフットボール選手歴が、何と17年!(選手の平均年齢は、25.64歳。平均選手歴は、6−7年。)
プロの選手になってからも、エゴスキューのトレーニングを継続しているので、現役選手としては、38歳とかなり年齢が高くても、活躍でき、怪我などを殆どしたことがないのでも有名。
彼は、エゴスキューメソッドで、体の構造や機能をよく理解しているので、相手チームの選手の姿勢を見て、どの選手のどこが弱いかというのが分かる。 その為、相手の動きが読み易く、それも彼が花形選手として活躍している秘訣の一つとのこと。

彼は、社会貢献にも力を入れており、地元サンディエゴのコミュニティーに貢献し、子供達への教育などをサポートする、ジュニア セウ・ファンデーション(基金)の創始者でもあります。
(ジュニア セウ選手のコミュニティーへの貢献が認められ、ブッシュ大統領から、表彰されました。)

>記事を見る (クリックでPDFファイルをダウンロードできます)

Sun-sentinel.com公式サイト
a ジュニア・セウ選手がエゴスキューについて語っている記事が掲載された。
>記事を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)
New York Times (1998年5月10日)
a Children Are Hurting for Some Exercise If they Don't Use Those Muscles and Bones, They'll Be Adults With Chronic Pain

子供達は、運動しないで大人になると、慢性的な痛みが出る、と書いてある。
>記事を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)
New York Times(1997年7月21日)
a 'A Different Concept' In Athletic Conditioning Jaguar Tackle Finds 'Functional' Strength

「機能的な強さ」について書かれています。
>記事を見る(クリックでPDFファイルをダウンロードできます)
エゴスキューのセミナーや個人セラピーの資料、体験談などの請求(無料)はこちらからどうぞ。
資料請求する

今まで、様々な方法でもダメだった方への解消法!
痛みというのは、実は「体の何かがおかしい!原因を早く解決して!」という「体の異常を知らせてくれるメッセージ」です。
ところが、非常に残念なことに、私たちは痛みを「悪いこと」とみなしています。
しかし人間の体という「驚異的に見事に作られたマシーン」の基本的な特徴をよく理解し、歪んだ体をエゴスキュー・メソッドで本来の正しい姿勢に戻せば、痛みはいとも簡単に消えてしまうのです。
(ピート・エゴスキュー著/越山雅代 監修・翻訳/ロングセラーズ刊)

c Copyright by 株式会社エゴスキュージャパン