メディア掲載実績

月間フナイ・メディア 2007年9月号
a 「きちんと機能する、 痛みのない体にエゴスキューで 根本から体を改善!」「体の歪(ゆが)みを治すのが痛みの治療の秘訣」ということで、記事として紹介。 >記事を見る
VOCE(ヴォーチェ)2007年7月号
a 「さらに、部位別ではなく、全身の歪みを同時に解消するメソッド、エゴスキューもブームの兆し。 ソファや椅子を使って簡単なポーズをとることで、機能が低下している筋肉を鍛えなおす。 これぞ、歪み体型解消への最終兵器なのだ。」
(本文記事より) >記事を見る
『約束のマウンド』(大塚晶則著・双葉社)
a 2007年4月10日発売の大塚晶則選手の著書。
【本からの引用】
  「キック・ボクシングトレーニングと並行して行ったのが『エゴスキュー』だ。
  これは、パドレスでチームメイトだったホフマンと沖縄出身のデーブ・ロバーツに勧められて取り組みだしたトレーニング。 ピート・エゴスキュー氏が生みの親で「治してもらうという受身ではなく、自分の力で自分の体を改善する」という考え方から 生まれている。怪我や腰痛、ヘルニアなどが原因で、手術を受けても完全には元に戻らない筋肉と骨を、正常な位置に戻すという メソッドだ。
  この『エゴスキュー』には通常のクリニックとは別に、深層筋を徹底的に鍛えるアスリート(運動選手)用の プログラムがある。 野球選手は重いウエイトで見かけの筋肉を鍛えるよりも、インナーマッスル(内部の筋肉)、さらには、深筋肉を鍛えることが大切 になる。
  アスリート用のトレーニングには、階段の上り下り、腕立て、小高い丘の駆け登り、駆け降りなど、古典的とも言えるメニューが 盛り込まれていて、インターバル(休憩)では仰向けになりたいほどの密度の濃い運動が繰り返される。」
日刊スポーツ新聞(2007年4月1日付)
a   記事内容:マイク・スウィニー選手は、持病の腰痛の為、オフから、エゴスキューというヨガの一種を開始。 (但し、エゴスキューが、「ヨガの一種」というのは誤り。エゴスキューは、ヨガとは違い、筋肉を再教育し、身体の機能を 強化します。ストレッチしたり、強化する一連の運動を行うことで、姿勢を矯正します。)

  テキサス・レンジャースの大塚晶則選手とは、エゴスキュー仲間だという。 腰の状態は過去数年間で最高の状態にあり、今季はパワー打法の復活が期待される。
  「健康でさえあれば、成績を残せる自信があるよ。最低でも(チームが)80勝するつもり。 マツザカ?今から対戦するのが楽しみだ」
ターザンNo.484号 (2007年3月14日発売)
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  根深い痛みを根治する、エゴスキューのカラダ矯正術。
  カラダの痛みの多くは、骨格や筋肉の歪み。老若男女問わずできる、筋肉の再教育法で解消せよ!

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カンザス・シティ・ロイヤルズ公式サイト (2007年2月14日)
a   マイク・スウィニー選手の記事中にてエゴスキューが紹介されている 。
  エゴスキューをやって、背中の痛みが消え、若返った。これまでにないくらい調子がいい、と語っている。 >記事を見る
ターザンNo.465号 (2006年5月10日発売)
a   大リーガー、テキサス・レンジャーズの大塚晶則投手を『ターザン』が取材したときの出来事だった。
  彼が今、行っているトレーニングにエゴスキューというものがある、というのだ。エゴスキュー……、まったく聞いたことのないトレーニングである。 いったいどんなものなのか。とりあえず調べてみよう、ということになった。
  手当たり次第に情報を集めていくと、一人の女性にまず突き当たった。シカゴ在住の越山雅代さんがその人。話を聞いてみた。
  「私は25年ほど前に靭帯を損傷して粉々になった部分を手術したため、膝がきちんとカラダをサポートできなかったんです。 そのためカラダ全体の筋肉が歪み、ヘルニアや坐骨神経痛などに悩まされていました」
  彼女はカイロ、整体、マッサージに始まり、ありとあらゆる治療を受けたが、カラダは一向によくならなかった。 そんなときに出会ったのがエゴスキュー。約8年前の話である。
  「私の場合はレントゲンで見ると腰のあたりの骨がグニャリと大きく右に曲がっていたのですが、エゴスキューを 行って4か月ですっかり元に戻ったんです。本当に驚きました」 >記事を見る
Sports Illustrated誌 (2005年1月24日)
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  ニューイングランドのフットボールチーム、パトリオッツのジュニア セウ選手は、エゴスキューの本社がある、サンディエゴ出身。
  創始者のピート・エゴスキューさんの知り合いだったので、12歳からエゴスキューを始め、プロフットボール選手歴が、何と17年!(選手の平均年齢は、25.64歳。平均選手歴は、6−7年。)
  プロの選手になってからも、エゴスキューのトレーニングを継続しているので、現役選手としては、38歳とかなり年齢が高くても、活躍でき、怪我などを殆どしたことがないのでも有名。
  彼は、エゴスキューメソッドで、体の構造や機能をよく理解しているので、相手チームの選手の姿勢を見て、どの選手のどこが弱いかというのが分かる。 その為、相手の動きが読み易く、それも彼が花形選手として活躍している秘訣の一つとのこと。

  彼は、社会貢献にも力を入れており、地元サンディエゴのコミュニティーに貢献し、子供達への教育などをサポートする、ジュニア セウ・ファンデーション(基金)の創始者でもあります。
(ジュニア セウ選手のコミュニティーへの貢献が認められ、ブッシュ大統領から、表彰されました。)

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Sun-sentinel.com公式サイト
a   ジュニア・セウ選手がエゴスキューについて語っている記事が掲載された。
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New York Times (1998年5月10日)
a Children Are Hurting for Some Exercise If they Don't Use Those Muscles and Bones, They'll Be Adults With Chronic Pain

子供達は、運動しないで大人になると、慢性的な痛みが出る、と書いてある。
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New York Times(1997年7月21日)
a 'A Different Concept' In Athletic Conditioning Jaguar Tackle Finds 'Functional' Strength

「機能的な強さ」について書かれています。
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